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競女!!!!!!!! 第9話 感想

競女9話見ま見ま!!!
9話はぶっ飛んでましたね~~~~!!!!!!!!
かっ飛ばしてましたね~~~~~!!!!!!!!

柔道をやめて競女の道を進もうとする宮田ちゃん(幼少期)。
お父さんはめっちゃ反対してます。
「競女? そんなものに人生を賭ける価値はない」
「お前には世界を目指せる才能がある。柔道を続けろ。それがお前の為だ」
そりゃ娘が水着着て乳と尻で闘う競技やりたいなんて言い出したら止めるよね……柔道の才能があるならなおさら……。
「わかってないのはお前だ! 逃げるのか? 柔道から?」
逃げてきたですって?
私がここにいるのは!
宮田ちゃんがジャングルジム状の危険な足場を駆け、空を舞います!
9話は宮田ちゃん・藤崎さん・日下生さん・あと誰かの4人対、東の駿河競女学校の4人の東西戦です!!
速攻をしかけた宮田ちゃんでしたが、オーガ花山のゴッドヒップインパクトでぶっ飛ばされてしまいます。
「焦りすぎよ」と冷静に尻で宮田ちゃんの水着を挟んで助ける藤崎さん。
実況「おっと危機一髪! 宮田、藤崎にレスキューヒップされた!」
レスキューヒップ?????(^q^)(^q^)(^q^)
一方、日下生さんと村田さんはどう戦う?とちょっと遠くで見守っています。が!
村田さんが東の双子の片割れに拘束されてしまいます!
そして双子のもう一人が空から……流星残輝尻!!!!!!!
空に……尻星が……
村田さんソッコーで落水です……。

宮田父「な ん だ こ れ は」

宮田ちゃんのお父さん正論すぎィ(^q^)
これまで駿河に一勝もしたことがない瀬戸内に、オーディエンスも「いつものパターンかよ」とヤジ。
駿河もめっちゃ煽ってきます。
宮田ちゃんと藤崎さんと日下生さんはそんな駿河チームに……弾尻三連砲!!!!!!!!とコンビネーション技でオーガ花山を沈めます。
花山の仇!とおこな双子ちゃん。日下生さんは「3Pなんて燃えちゃう~」と一気に2人を相手にするみたいです。さすが天才……。
さっきからめっちゃ煽ってくる七瀬さんには藤崎さんがケルちゃんで仕掛けます!!!!が、ケルちゃんはあっさり止められてしまいます。
吹っ飛ばされる藤崎さん。宮田ちゃんはK(食い込ませ)-アクセラレーションで高速移動して藤崎さんを助けます。
すぐさま食い込み解除しますが、足に負担が。足ぷるぷるな宮田ちゃんをすかさず七瀬さんが狙ってきます。
藤崎さんはそんな七瀬さんに「あなたの相手は私よ!」と牙突尻をお見舞い!!!!!!!
……るろ剣……?(^q^)(^q^)(^q^)
七瀬さんは「共感覚」を持っているらしく、物の硬さと柔らかさがサーモグラフィーのように判別できるそうです。そ、そんなバカなー!!!
というわけで、藤崎さんの弱点(柔らかいところ)を捉えた七瀬さん。
「その柔らかそうなお肉美味しくいただいてあげるわ」
藤崎さんにトドメを刺しにかかりますが、間一髪、日下生さんが助けに入ります。
そして、日下生さんは「中断したお詫び」と、双子ちゃんにとんでもない技をお見舞いします。
女王様のごほうび(クイーン・オブ・ヒップ)!!!!!!!!!!
日下生さんは尻を高速移動(振動?)させて双子のあんなところやそんなところを……!!!!!!
実況「なんという恐ろしい技でしょう……瀬戸内・日下生による快楽を武器にした尻技!」
宮田父「あれが……技だと言うのか!?」
日下生さんが双子を弄ぶ中、藤崎さんは七瀬さんと熱い攻防を繰り広げます。
真・ケルベロス!と、ついにケルちゃんが3頭に!!!
BLCDにしか興味がなかった藤崎さん。瀬戸内の仲間が共に戦い共に強くなれる楽しさと、競女の熱さを教えてくれた、だから瀬戸内の一人としてみんなと一緒に勝ちたい!!と七瀬さんに立ち向かいます。
しかし、共感覚で動きの先読みをされ、クリティカルヒット(ヒップかな)をキメられてしまいます。
転倒、失格となってしまう藤崎さん。
宮田ちゃんは涙目で手を伸ばしますが、失格になった選手に触れると反則になってしまう、藤崎さんは宮田ちゃんを止めます。
一発尻を食らっただけなのにボロボロの藤崎さん……。「私ね……みんなと勝ちたかった……だから、あとはお願いね……」そう言って藤崎さんは水中へドボンと落ちていくのでした……。
藤崎さんが七瀬さんと戦っていた時間、足のぷるぷるの回復を図っていた宮田ちゃん。
「あなたが作ってくれた時間、決して無駄にはしない!」
K-accelerationフルパージ!!!!!!!!!!!
食い込みすぎて……水着が破れた!!!!!
「藤崎さんのためにもあなたは私が倒す!!!」
限界まで食い込ませて稼働域を拡げ、超高速移動する宮田ちゃん。
七瀬さんの予測を上回る動きをしてみせますが、超高速移動は足の負担もハンパじゃありません。
動きが止まる宮田ちゃん。
オーディエンスはそんな宮田ちゃんに宮田コールを掛けます!
立ちあがって観客たちを見まわす宮田父……。
日下生さんは女王様のごほうびから愛ある尻振動に技を変え、おっぱい(もしかしたら乳首)を尻の振動で愛撫wwwwwwwwwwww
七瀬さんは小学生の時から一途に競女だけをやってきた自分は、柔道から逃げて競女の世界に入ってきた宮田ちゃんとは覚悟が違う、と語りながら猛攻をしかけます。
宮田ちゃんの脳裏に、「柔道を捨てるのか?!」と自分を叱るお父さんの姿が浮かびます……。
「覚悟……経験……?それが何だって言うのよ!目指していた時間の長さで強さが決まるわけじゃない!」
「私は誰よりも……この場にいる誰よりもランドの上に立つことを夢見てきた!」
幼い日の宮田ちゃんが競女を観戦して目を輝かせている光景が。
「柔道から逃げてきたですって? 私がここにいるのは競女が好きだからよ!」
そう言いながら宮田ちゃんは両手で自分のおっぱいを揉みます……。
のぞみ「すごい揉みざまや!!!!!
のん「どうする気ですかね? Aカップで
wwwwwwwwwwwwwww
七瀬さんは共感覚を使って宮田ちゃんの体の力の入っている箇所を見わけ、動きを読もうとしますが……
「どこにも力が入ってない?!」
「赤!乳首だけ赤!!!!!!」
「コリッコリのカリッカリ!!!!!!」
宮田ちゃんのビンビンの乳首を七瀬さんが解説してくれます。
「水着に乳首を引っかけた!!!!!!!!!」

「私はあなたが競女の訓練しかしてなかった間、柔道を学んでたの! レベルが違う? それはこっちの台詞よ!!!」
乳首一本背負い!!!!!!!!!!!!!
宮田ちゃんの柔道の経験を活かした乳首一本背負いがキマり、瀬戸内の勝利!!!!!!!!
宮田父もいつしか宮田ちゃんを応援するようになり、最後には「よくやった」と親指を立てて見せます。
横でピースする宮田ちゃんのママ可愛いwwwwwwwwww
お父さんに認められた……と感激する宮田ちゃん。
パパ……それでいいのか……?(^q^)

テーマ : アニメ・感想 - ジャンル : アニメ・コミック

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